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インドあたで協力な菌がはやってるみたいです
正直、菌類は怖いよね。

AFP通信によるとベルギー人の旅行者がパキスタンで交通事故に遭い、
入院した際にこの耐性菌に感染し、帰国後の6月に死亡し、
これがこの耐性菌による最初の死亡者の事例となりました。

薬剤師求人コンサルタントのお仕事日記だっていいと思う。


この菌の遺伝子は染色体とは別に小さな環状DNA「プラスミド」にある為、
細菌から細菌へ移りやすいという特徴があります。
そして多剤耐性菌に対してよくつかわれている「カルパペネム系抗生物質」が
効かないことが懸念を高める要因になっているようです。

もしこの耐性菌が国内に入ってきた時を想像すると怖いです。
まさに映画さながらの惨状が目に浮かんできます。

インドやパキスタンで抗生物質がほとんど効かなくなる遺伝子を持つ
多剤耐性菌が広がっており、両国に旅行した人などが感染するケースが
増えているとインド・マドラス大やイギリス健康保護庁などの
国際研究チームが発表しているようです。

強力な多剤耐性菌が拡散=インド・パキスタンから―初の死者、監視訴え・国際チーム
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100817-00000000-jij-int

その後の調べではインドなどで治療を受けたときにこの菌に
感染した人はイギリスやオーストラリアでも見つかっているそうです。

マイ話題がいいよね。

世界的にこの耐性菌が広まってパンデミックでも起こしたら、
非常に恐ろしい事態を引き起こしかねません。
国際的に監視の強化をしていくべきで、絶対に流行らせてはいけない菌です。

今月の参考です→FXのスワップで暮せるものか?

もっと怖いのがでてきて使われないといいですけど。
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